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 慰謝料請求するための実践講座
【目次】
慰謝料請求の基本
慰謝料請求と証拠
不倫の慰謝料請求
婚約破棄の慰謝料請求
浮気調査の実践講座
内容証明書の基本的知識
弁護士さんの選び方
慰謝料請求事例研究

 

あなたの悩みを解決する方法

●旦那の不倫、奥さんの不倫、不倫相手に慰謝料請求したい

●婚約者に対して婚約破棄で慰謝料請求したい

●慰謝料請求したいけれど「証拠」がない

●探偵事務所に頼みたいが料金が高すぎる

●弁護士に相談したけどそっけなく「無理」といわれた

男女の問題に関しては
様々な悩みがつきものです。

人間は誰しも、欲が強く、
偏見的で、思い込みが激しく
自分が正しく相手が悪いと
思うものです。

そして
何が正しい考え方なのか
わからないまま

経験不足の個人の意見や
アドバイスが間違っている
にも拘わらず

個人的な推測や感情による
意見を信じ切ってしまう人が
多いのです。

問題を解決できない人に
相談しても

あなたの悩みが解決でき
ないのは当たり前なのです。

 

「尾行」しないで「証拠」を取る方法

浮気調査とか不倫調査というと
「尾行」や「張り込み」をして
証拠の写真を撮るものと思われ
がちです。

それは
これまで、浮気調査とか
探偵事務所の実態など

特集番組やドラマなどで
固定観念を作りあげてきたために
仕方のないことです。

テレビ報道制作者たちの
「調査」に対する認識不足が

誤解を与えるような
番組を作り上げているのですが

一般の人には、
それが「真実」だと思わせて
しまいます。

ウェルエージェンシーでも
過去の調査においては、
張り込みをして尾行して
浮気の証拠を取ってきましたが

この5年間の調査において
尾行、張り込みをしたのは
わずか6件だけです。

相談依頼の95%は、
尾行も張り込みをしないで

民事裁判において慰謝料請求する
ための「有効な証拠」を取って
きました。

尾行も張り込みもしないで
「有効な証拠」をとることは
十分できることなのです。

証拠とはなにか

「浮気の証拠」とは相手の不法
行為を証明するものであり、
「真実」でなければなりません。

加えて、客観的に第三者が見て
誰もが「うなずける」もので
なければなりません。

証拠に関して、多くの人が勘違い
していることがあります。

そのひとつが「証人」です。
テレビドラマの見過ぎで
勘違いしているのですが

民事事件で「証人」を呼んで
証明することなどまずありません。

第二に録音テープ
録音テープも証拠にはなりますが
「決定的な証拠」とするには条件
があるのです。

第三に「誓約書」など自供書
刑事事件の冤罪事件で警察が無理
やり書かせたり、ねつ造した
「うそ」の証拠。

「誓約書」を証拠とするにも
条件があるのです。

 

格安な調査料金

一般的に探偵事務所に「調査依頼」
して50万~100万円

時には200万円かかったと
言う人がいます。

最悪な場合は、それだけ費用が
かかっても「証拠」をとること
ができないのです。

調査員が最低2名での尾行調査。
そんな尾行調査を5日~7日も
実施すれば

高額な調査料金になって
当然のことです。

 

遠距離でも問題なし

過去の調査では、
当ウェルエージェンシーでも
北海道は帯広、名古屋、大阪
へと調査へ出かけました。

調査料金には「旅費、出張費」
が加算され高くなって当然です。

しかも、それだけ料金をかけて
「結果」が出ればいいのですが
時には、「結果」が出ない場合
もあります。

ウェルエージェンシーでは
調査方法を徹底的に見直し
研究しました。

その結果、神戸市、日光市など
遠距離のご依頼に対して

現地へ行かずに「解決」する
ことができました。

何故、
あなたが問題を解決できないのか?

その答えはたった一つ
相談相手を間違えているからです。

ウェルエージェンシーご相談下さい

ウェルエージェンシーでは
20分までの電話相談は無料です。

相談する勇気を持って下さい。

 

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ウェルエージェンシーでした