ベッキーと川谷絵音の不倫問題の行方

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ベッキーのその後の心境

べッキーとゲスの極み乙女。川谷絵音との不倫騒動のあとの
ベッキーの心境を綴った手紙が週刊文春に届き、公開されました。

手紙によると
1.川谷の奥さんへ謝罪したい
2.川谷への気持ちはもうない
3.謝罪会見の反省

が主体のようです。

不倫問題が週刊文春に暴露されてから
謝罪会見、そして心境を綴った手紙に至るまで

ベッキー一人の考えだけで行われたとは
思えません。

ベッキーの所属事務所、所属事務所が抱える
顧問弁護士の後ろ盾で動いていると推測して
います。

そもそも「不倫問題」と騒がれているのですが
ベッキーと川谷との事実関係を証明するものは

川谷絵音の実家にベッキーが訪れた事実と
「LINE」綴られた文面だけだったのです。

しかし、ベッキーの謝罪会見の結果
ベッキーと川谷との関係が、単に恋愛関係に
とどまらず

法的でいう「不貞行為」に及ぶ不倫関係にあったと
推測できるものとなりました。

 

ベッキーは川谷の奥さんに謝罪すべきか

ベッキーが川谷との「不倫関係」を認めるならば
川谷の奥さんに謝罪すべきなのです。

今回の週刊文春あての手紙のなかでは
所属事務所を通じて「奥さんに直接会って謝罪したい」と
申し出ているようです。

奥さんの気持ちを考え、直接会って謝罪すべきか
どうかについては、賛否両論となっています。

当然のことです。

では、何のために直接会って謝罪したいと
言うのかです。

おそらく奥さんに対して「申し訳ないことを
したから」と言うでしょう。

では「謝罪」って何なのでしょうか?

悪いことをした、人に迷惑をかけたと反省の念に
かられたとき

「ごめんなさい!!」するのが道理です。

直接、相手に、すぐに「ごめんなさい」するのが
道理です。

今になって、事務所を通して奥さんに直接謝罪できるよう
申し出ているなどと言うからパフォーマンスだとか
言い訳だとか非難の的にもなるのです。

謝罪するタイミング
それは謝罪会見の前であるべきだったのです。

しかも、謝罪はマスコミ報道陣や一般社会に対して
行うものではありません。

奥さんに直接、謝罪すべきだったのです。

奥さんが会ってくれなくてもいい
奥さんが許してくれなくても当たり前

謝罪は「許しを請う」ものではありません。

悪いことをしたら
直ぐに「謝る」ことが謝罪なのです。

今になって、しかも週刊文春あてに
「謝罪したい気持ち」を強調しても

パフォーマンスと取られても仕方ないでしょう。

所属事務所や顧問弁護士の戦略があまりにも
稚拙と推測しないわけにはいきません。

ベッキーに反省の気持ちがあるならば
奥さんから罵声を浴びようが、塩をまかれようが
他人に言わずに

「奥さんに直接謝ってこい」といいたいですね。

 

不可解な「LINE文書」の出どころ

不倫問題の発端となった「LINE文書」
大方の推測では、その出どころは川谷の奥さんと
思われているのですが

週刊文春がはっきりと言いました。

「LINE文書」の出どころは奥さんではないと
はっきり言っていました。

週刊文春においてはベッキーの担当記者と
川谷の担当記者は別々と言います。

そして、同じ社内であっても
担当記者独自の機密事項があるといいます。

疑惑の「LINE文書」の入手先は
川谷の担当記者と社内上層部のトップシークレット
のようです。

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